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【OEM・小物・特注品について】

ウェットスーツ、ドライスーツなど、弊社が常時作成しているアイテム、またはネオプレンラバー加工以外の、薄物、小物作成、OEM、特注において、5月1日から以下のように変更させていただきます。


特注OEM(ウェットスーツ、ドライスーツ以外)について


)製造可能なのは、ネオプレンラバー加工のみ

原則は、ネオプレンラバーの加工に関するもののみとします。ウェットスーツ製造における、

ネオプレンラバーの裁断、接着、縫製(すくい縫い、パイピング、オーバーロック)、という製造手法で可能なもののみとします。それ以外の材質の加工、または、特殊なミシンが必要とする加工はできません。


2)試作、仕様書の決定が必須


まず、どのような目的で、どのように作るか、を両者で確認し、可能かどうか検証後、試作を行います。この試作は、一から作る場合は、パタン作成、弊社内での試作を行う必要があるため、費用が発生いたします。その試作品を検証して、最終的な仕様書を決めます。

その仕様書に基づいて、お見積りをいたします。


3)OEMは、1年間の想定着(個)数の設定が必要 


OEM販売を行う場合は、年間の必要数をあらかじめ設定し、その範囲内の生産といたします。 弊社の生産時期によっては、急な納入はできません。年間を通じて、いつ、どれだけ必要か、数量を決めて、納入タイミングを両者で取り決めを行います。今までは、急なご注文への対応をしていましたが、今後はお受けできません。あらかじめ予定数、予定生産期間を定めさせていただくことで、対応させていただきます。


4)OEMで必要な生地、部材費は、依頼者様がご負担


OEMで使う生地が,そのOEMでしか使わない場合は、あらかじめ必要枚数を購入していただきます。 また、そのOEMでのみ必要な部材、プリント類、すべてを含みます。 内容によってはお受けできないことがあります。なおこの内容は、適時更新いたします。




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