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あれ?水漏れ?修理を出す前に

  • 2021年6月12日
  • 読了時間: 1分

ドライタイツ、ドライスーツが漏れているという修理依頼がありますが、

修理を出す前に一度確認してください。


1)入水したときにすぐに浸水を感じましたか?


どこか穴が開いている場合は、すぐに浸水を感じます。その場合はある程度浸水箇所を特定してください。修理時に参考とします。


2)じわじわと濡れている。


動くことにより浸水することもありますが、汗、または尿ということもあります。

ウェットスーツを着ると汗が必ずでます。その汗や、または無意識に放尿する場合もあります。


濡れたとおもったらにおいをかいでください。


ドライタイツ、ドライスーツは必ず浸水チェックをして出荷しております。

ただ、スーツ内に水を入れる方式なので、生地の伸びによる浸水まではチェックできないこともあります。


濡れている場合、漏れていることと、ご自身の汗、または尿も十分あり得ますので、

そちらを確認してから、修理に出してください。


修理窓口はこちらとなります。




 
 
 

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