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Suitsmaker

製造直販オーダーメイドウェットスーツ専門サイト

かざりじゃない 
デザインは

骨格アライメントを能動的に調整する

全身連動型ポジショニングスーツ 

「CMD-kinetic」  
動きにくいウェットスーツに、
もう悩まない。

姿勢が変わる。
パフォーマンスが変わる。

キービジュアル4

CMD‑Kineticとは

Conjunction Mobility Design Kinetic

全身の連動性に
フォーカスした
デザインコンセプト

Conjunction Mobility Design Kineticとは
「連動的機動性を重視した運動学的デザイン」です。
CMD‑Kineticが目指すのは、
単なる動きやすいウェットスーツではありません。


着用者の骨格アライメントを能動的に調整し、
運動パフォーマンスを最大化する
全身連動型ポジショニングスーツ(強化外骨格)
です。


アナトミートレイン理論を土台とし、
人体のテンセグリティ構造(張力と圧縮のバランス)
利用して、骨盤・脊柱・肩甲骨を同時に制御します。

3つの設計哲学

Conjunction(連動性)

局所の筋肉ではなく、筋膜ネットワークに基づいた全身のつながりを最適化

Mobility(機動性)

関節を固定せず、動きを妨げないカッティングと素材選択で可動域を最大化

Design-kinetic
(運動学的デザイン)

運動中の姿勢変化に合わせて、

理想的な骨格位置へ誘導

3つのコア・メカニズム

アナトミートレインと
キネシオテーピングの理論を
ウエットスーツに応用

骨盤の安定化

骨盤安定ライン.png

外側線(LL)・深前線(DFL)に沿って
腰から股の付け根に立体ラインを配置。


伸縮率と引き率(着圧)で
キネシオテーピング的な安定化を実現

筋力不足を補い、
骨盤の横ブレ
(トレンデレンブルグ徴候)を防ぎ、

腰痛予防が実現
外側線(LL)、深前線(DFL)

脊柱アライメントの最適化

脊柱アライメントライン.png

 浅後線(SBL)・深前線(DFL)に沿って
腹部・腰背部・体側部に
立体ラインを配置。

骨盤傾斜(前傾・後傾)に応じた
伸縮率と引き率でキネシオテーピング的な
補正を実現

反り腰・猫背を補正し、
体幹筋力低下による姿勢保持困難を改善 
浅後線(SBL)、深前線(DFL) 

肩甲骨の可動域解放

肩甲骨ライン.png

腕線(AL)・機能線(FL)に沿って
背中・両肩に立体ラインを配置。

高伸縮・適度な引き率で
キネシオテーピング的な
「空(Space)・動(Moving)」を実現し、動きを阻害しない

肩甲骨のダイナミックな動きを阻害しない。
動力源の最大化 
腕線(AL)、機能線(FL) 

着るキネシオテーピングを
実現するマテリアル選択

3つのコア・メカニズムでご紹介した「伸縮率と引き率(着圧)」を実現するには、適切なラバー(素材)の選定が不可欠です。

骨盤には低伸縮、肩甲骨には高伸縮、脊柱には中伸縮 部位ごとに異なる張力設計を、ラバーの種類と組み合わせで実現します。

  

  小林ゴムでは、品質が安定している国産ネオプレンラバーを採用。
両面スキン、片面ジャージ、両面ジャージなど、ラバータイプごとの伸縮性・保温性・耐久性を理解したうえで、

アナトミートレインのラインに沿って最適配置しています。
高品質の国産ラバーだからこそ、
ミリ単位の張力調整が可能になります。

動きを阻害しない、
脱着の設計

設計思想を実現するにはどう着るか・どう脱ぐかも重要なデザイン要素です。バックジップ、フロントフラップ、ネックエントリーなど、脱着方式によって肩甲骨周辺の制約が変わります。

  特にパドリングでは、肩甲骨のダイナミックな動きが求められます。背中にファスナーがあると、その部分の伸縮が制限され、動力源である肩甲骨の可動域を損ないかねません。


サーフィン用のCMD‑Kinetic対応モデルでは、ネックエントリー構造によりファスナーを廃止し、肩甲骨周囲に高伸縮素材を一枚で配置。
動きを妨げない脱着設計を実現しています。

  もちろん用途や好みに応じて、バックジップ・チェストジップ・フロントフラップなども選択可能。
脱着のしやすさと、動きやすさの両立を設計しています。

実現の鍵は
「RAPS」による3D設計

立体ラインと張力調整で骨格を整えるウエットスーツの設計は、従来の平面型紙(2D)では実現できません。


アナトミートレインのラインは、身体の表面を螺旋状に立体的に巡っているため、平面に置き換えると誤差が生じてしまうからです。そこで不可欠となるのが「RAPS」


お客様の体型を3Dデータ化し、立体の設計図の上で直接カッティングラインを引き、どこにどれだけの張力がかかるかを
シミュレーションします。


平面型紙では不可能だった「身体にぴったり沿った設計」を、
ミリ単位で実現する仕組みです。

つまり、「アナトミートレインのライン」「キネシオの張力調整」「RAPSによる3D設計」──この3つが揃って初めて、

CMDは高い精度で実現します。

こんなお悩み、
CMDで解決します

  3つのコア・メカニズムでご紹介したCMD。
では、お客様にとってなにが得か?
医学的・バイオメカニクス的な裏付けとともに、
メリットを一部ご紹介します。
(主にサーフィン・トライアスロン)

推進力を逃がさない設計

骨盤安定化で推進バランスを改善。
中殿筋サポートにより骨盤の横ブレ

(トレンデレンブルグ徴候)を防ぎ、

左右差を減らして

効率的なパドリングを実現。

なぜアナトミーデザインなのか?

なぜアナトミートレイン理論なのか?

ウェットスーツの動きにくさは、体の立体構造や筋肉・筋膜の連動と深く関係しています。平面パターンでは、身体の連動性を正確に把握した設計に限界があります。
 

人体はテンセグリティ構造(張力と圧縮のバランス)で支えられており、局所の不調は全身に波及します。

骨・筋肉・腱の連動性を重視したアナトミーデザインだから、動きを妨げず、姿勢を整え、運動中の動的な姿勢変化に合わせて理想的な骨格位置へ誘導できます。
 

その連動性を設計に落とし込むのが、アナトミートレイン理論(筋膜ラインを意識した全身のつながり)です。

CMD-Kineticはこの理論を設計の土台とし、骨盤・脊柱・肩甲骨の調整ポイントを、それぞれ外側線(LL)・深前線(DFL)・浅後線(SBL)・腕線(AL)・機能線(FL)といった筋膜ラインと対応させています。局所補正から全身の連動性までを統合的に設計。

立体的な螺旋を再現するため、2次元では表現できない個人の身体に誤差なく実装する技術が不可欠です。

医学的・バイオメカニクス的な裏付け

CMD‑Kineticは、以下の医学的知見をウェアラブルな形で
実装したシステムです。

着るキネシオテーピング
皮膚への張力刺激により循環改善と固有受容感覚への入力を恒久的に行います。

予測的姿勢調節(APA)の最適化
中殿筋と体幹を常時サポートし、予測不能な波や相手の動きに対する姿勢制御の遅れを物理的に補完します。

内臓シフトと重心制御
腹部着圧でストリームライン(浮心と重心の一致)を疲労時でも維持。

代償動作のブロック:
正しいフォームの反復練習を強制する「着るコーチ」として

機能します。

なぜRAPSとVAIScore(3D×AI)なのか?

CMD‑Kineticを個人の身体に誤差なく実装するためには、2つのコアテクノロジーが必須です。

RAPS:
3Dアバターから直接パタンを設計する循環型プロトコル

VAIScore:
解剖学・流体力学・運動学の知識を構造化したAI推論エンジン

 3Dアバターを利用した正確な立体人体モデルに、3D CADでデザインや着装シミュレーションを行うRAPSは、
採寸・体型・用途といった正確なデータと、理学療法・学術・スポーツ理論といった理論が求められます。

しかし、個々の採寸データ、体の癖、用途ごとの特徴といった個別データに加え、最新の理学療法技術・学術論文・スポーツ理論の情報統合と分析を、瞬時にかつ大量に正確に実現するには、従来の型紙作成手法やデザインではほぼ不可能です。

このような高度な3Dによるパタン作成を実現するため、独自開発したRAG型AIエージェントシステム「VAIScore」を運用しています。

RAPS(3D)が求める正確なデータと理論を、VAIScore(AI)が情報統合・分析により供給する。この補完関係により、
3D×AIがCMD‑Kineticの高精度な実装を可能にします。

※現在、VAIScoreを実際に運用し、RAPSの設計に活用していますが、実証検証の段階にあり、まだ完成版ではありません。今後も改良を重ねていく予定です。現在、担当者が必ず確認しておりますが、AIの特性上、誤りが生じる場合があります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

CMD搭載ウェットスーツ
​ストア

CMDのポイント

パドリング効率

肩甲骨可動域解放と腕線・機能線の連動で、
パドルストロークの推進力を最大化。

テイクオフ安定化

骨盤安定化と脊柱アライメントで体軸を整え、予測的姿勢調節(APA)を最適化し、波への反応を素早く安定させる。

長時間サーフィン

下半身(腰から下)を絞り、胸部を緩める適切な着圧で全身連動と呼吸のしやすさを実現。局所疲労を軽減し、長時間のサーフィンを持続。

CMDの技術情報

よくある質問

  • Q1.営業日について

    小林ゴムの店頭営業日について

    月~金 AM9:00~PM17:00   土 AM9:00~16:00

    休み:日曜、祝日 お盆休み、年末年始休み

    Suitsmaker ネット窓口は年中無休ですが、メール、お問い合わせ、チャット、LINEなどの返信は月~土の9:00~20:00までとさせていただきます。

  • Q2.おおよその納期について

    ​製造は、職人による手作業で行っていることと、材料の入庫が予期せず遅滞することもあるため、

    正確に納期をお伝えすることは難しいですが、おおよそ1か月ほど見てください。

    ご注文の時に必ず希望納期を教えてください。確約はできませんが、なるべく納期に近づけるようにいたします。納期希望がない場合、急な納期催促は受け付けれない場合がありますので注意してください。

    ​納期情報というブログのカテゴリで、納期目安を定期的にアップしますので、そちらを確認してください。

  • Q3.だいたいの予算は?

    タイプ、厚み、生地、組み合わせ、デザイン、ファスナーなどの有無、オプションにより価格は変動します。

    くわしくは弊社のストアか、もしくは詳細が決まり次第お見積りをいたします。

    おおよその価格目安

    • ドライスーツ  90,000円(税抜)~

    • 全身靴    70,000円(税抜)~

    • セミドライ  70,000円(税抜)~

    • フルスーツ  50,000円(税抜)~

    • シーガル   40,000円(税抜)~

    • ロングジョン 40,000円(税抜)~

    • スプリング  30,000円(税抜)~

    • 上着/ジャケット 30,000円(税抜)~

    • ズボン    30,000円(税抜)~

    • ウエットタイツ 40,000円(税抜)~

    • ドライタイツ  60,000円(税抜)~

    • ウェーダー   60,000円(税抜)~

    • 胴付      40,000円(税抜) 


     

  • Q4.どのように注文するの?

    初めての場合は、「お問い合わせフォーム」に必要事項を記入して送信してください。

    お電話のみのお問い合わせですと誤解や聞き漏らしの恐れがありますので、

    かならず弊社サイトのお問い合わせフォームか、公式LINEをご利用ください。
    LINEの場合は、かならずアカウント名と本名を記載してください。アカウント名のみでは受け付けません。

    お問い合わせフォームを入力後こちらで、精査したのち、メールで返信いたします。

    1)打ち合わせを行いウエットスーツの仕様を決める。

    来店していただく方法と、zoomを利用したリモートオーダーがあります。どちらも予約が必要です。

    打ち合わせは、弊社スタッフとお客様が話し合って、ウエットスーツの仕様を決めます。

    その時に、ウエットスーツカルテというフォームに従って内容を決めていきます。

     

    ​2)注文を決定し決済を決める。

    仕様が決まり次第、ストアにある場合は、ストアを利用して注文処理を、ストアにない場合は見積をして価格と支払い方法を決め、決済を行います。

    ​ストアは、ダイビング、サーフィンなど用途ごとに設けております。

    3)採寸をする。

    来店の場合は、職人によるテープメジャー計測を行います。来店ができない場合、スマホアプリによる計測が可能です。

    ​4)試着、納品、配送する。

    完成後​メールまたは電話で完成連絡を送ります。試着後引き渡しか、もしくは配送をします。

  • Q5.採寸はどうするの?

    採寸は、来店もしくは、採寸イベントで行うスタッフによるテープメジャー計測と、お客様もしくは、プロショップによるテープメジャー計測、そしてスマホアプリを利用した計測の3通りがあります。
     

    1)来店、イベントで行うスタッフによるテープメジャー計測について

     

    来店していただくか、採寸イベントに参加をしてください。来店される場合は、来店予約を、採寸イベントは、採寸イベント参加予約が必要になります。
    ​来店予約、採寸フォームはこちらになります。

     

    ​2)お客様もしくはプロショップによるテープメジャー計測について

    採寸はこちらのフォームを利用してください。

    3)スマホアプリを利用した計測について

    注文時に、スマホ計測を希望された場合、こちらから計測URLを送ります。そちらの内容に従ってください。
     

  • Q6.過去に注文したことがあるけど今回も同じ注文をするには?

    リピートオーダーをご希望の場合は、以下の情報が必要となります。
     

    1)お客様のお名前と連絡先

     

    2)商品名もしくは、ウエットスーツのタイプ

     

    ​3)だいたいで結構なので、作成時期

    4)今回作成する場合、前回とサイズ、仕様を同じにするか変更するか

    これらの情報が最低限必要になります。お問い合わせフォームを利用して弊社にお伝えください。

    折り返し前回の注文情報を探してお答えいたします。不明な点は、こちらから質問させていただきます。

    お電話または、直接メールいただいても、間違いや誤解を招く恐れがありますので、必ずフォームのご利用をお願いいたします。

    計測データについて

    特に指示がない限り、2015年以前のサイズデータは破棄されている可能性があります。2016年以降でもサイズデータがない場合もございます。

    体型も変化していることも予想されますので、再計測が必要となります。

    生地・価格について

     

    前回使用していた生地が今回もあるとは限りません。廃盤になっている恐れがあります。生地がない場合は、再度仕様書を作り直します。

    同じ生地があったとしても当時と価格や物価が異なっておりますので、価格は前回と一緒にはなりません。再度見積を行います。

    デザインについて

     

    型紙(パターン)がある場合、そちらを利用することもありますが、型紙(パターン)がない場合は、再度作成する必要があります。

    その場合、現在の経験、技術から、当時のデザイン、またはサイズ感が多少異なることがあります。​

     

    もし今後同じ内容で作成を希望される場合、コンシェルジュサービスのご利用をお勧めいたします。ご希望の場合は、お問い合わせフォームに記載してください。

  • Q7.既成サイズはあるの?

    既成サイズ基準はありますが、在庫を抱えているわけではありません。

    100サイズ以上の幅広いサイズ展開となっております。当社では「バリアブルサイズ」といっています。

    バリアブルサイズは、身長と体重にした縦と、胸囲、腹囲などの幅の組み合わせでできています。

    幅は、AからEまであり、Aをもっとも痩せた体型で、Eをもっとも太った体型と定義し、中間のCを標準体型とした基準です。

    身長の長さに応じて、XSから、3Lまで分類してあり、幅と組み合わせています。

    さらに、女性をWとし、中年体型をMと定義しています。

    ​これらバリアブルサイズは、レンタルや、ウェア、胴長などの既成サイズの目安として利用しています。




  • Q8.お店に直接いってもOK?

    営業時間内ならば、お店に直接来られても問題はないですが、お問い合わせフォームの下にある来店予約をいただいたほうがスムーズです。

    アポがないと、担当者が不在あるいは、他のお客様とかぶったり、担当者が手が放せれない用事ができたりと、お待たせしていまいます。

     

    来店予約と、ご用件をあらかじめいただければ、お時間を有効に使うことが可能です。

    営業時間外、休日などの予約なきご来店には対応できかねますのであらかじめご了承ください。

  • Q9.修理に出したいけどどうすれば?

    修理をご希望ですね。

    修理は、自社製品はもちろん、他社製品の修理も行っております。

    修理を希望される場合は、まずは、リペア受付フォームをご利用ください。

    遠方の場合(来店できない場合)

    まず修理が可能かどうか知りたい場合は、リペア受付フォームに写真を添付してください。可能かどうか判断いたします。

    ただし実物を見ないとわからないことが多いため、リペア受付フォームに入力したあと、依頼品を弊社に送ってください。

    送料はご負担ください。

    その時に、依頼品とともに、メモ書きで結構なので、

    お客様のお名前、住所、連絡先、修理希望事項、納期希望を記載して入れてください。

    送り先:441-8016 愛知県豊橋市新栄町字東小向76-1 小林ゴム株式会社

    いったん依頼品を確認後、可能かどうか判断し、お返事いたします。お見積り確認後の修理とさせていただきます。

    来店の場合

    リペア受付フォームに入力後、来店予約をお願いいたします。予約なしですと、対応に遅れが生じる恐れがあります。

    来店時に、修理が可能かどうか、どのように修理するか判断させていただきます。

    修理可能でお客様から依頼を受けた段階でお預かりいたします。

    ​決済は、代引きもしくは、店頭現金払いとなります。

     

    修理不可なもの 以下の修理をお断りいたします。

    1)既成品のサイズ直し。

    2)他人から譲り受けた、あるいはネットで中古で買ったウエットスーツ、ドライスーツ、タイツ、ウェーダーなどのサイズ直し。

    3)キャンバス系の薄いドライスーツ、ウェーダーの修理 ラテックス系の交換、水漏れ、ファスナー交換など。

    4)海外製ウエットスーツ既製品などのサイズ直し、あるいは破れ補修

    5)弊社と全く製法が異なるウエットスーツ、あるいは生地が特殊なウエットスーツ、ドライスーツ、ウエーダーなどの修理全般

    6)ウエットスーツ以外、ゴムボードなど、ゴム系といわれるものの修理

    7)セミドライ、ウエットスーツの水漏れ

  • Q10.お店にいかずに注文する方法は?

    遠方の注文について

    遠方の場合(来店できない場合)

    まずは、お問い合わせフォームに入力し、オンラインオーダーを予約してください。

    zoomを利用して、打ち合わせを行い、ウエットスーツカルテを用いて仕様を決めていきます。

    ​あらかじめお客様のほうで、入力していただければ、打ち合わせがスムーズにいきます。

     

    注文は基本的にストアを利用して決済を行います。

    ストアにない場合は、仕様書(価格入り)をPDFで作成し、メールいたします。
    仕様書は、ストアで注文いただいても作成いたします。内容を確認するために送る場合もあります。

    採寸に関しては、スマホアプリによる計測で行います。

     

    ​打ち合わせ、注文、採寸は、ネットがあればすべて完結できます。ぜひご利用ください。

  • Q11.お支払い方法は

    現金、カード決済、paypay ,銀行振込、代金引換で対応いたします。

    来店時の決済方法

    現金、カード決済、paypay

    来店されない場合の決済方法
    ​銀行振込 代金引換 カード決済(ストアアイテムのみ有効)​

  • Q12.電話だけで注文できる?

    オーダーメイドウエットスーツ、ドライスーツは、決めることや確認事項が多く複雑なので、

    お電話だけでは注文はできません。

    必ず、お問い合わせフォームを利用してください。

  • Q13.サイズが合わない場合は?

    まずはウエットスーツの着方を確認してください!

    当社のオーダーメイドウェットスーツは、立体裁断で体の特定の部位にフィットするようにできています。

    すこしでも位置が合わないと、「あってない」という違和感を感じます。

     

    よくある状況と対策

    袖が長い:

    そでが上がりきっていません。脇に寄せてください。ウエットスーツは、脇にゆとりを設けています。これは腕回りの可動域を確保するためです。

    足が長い&股の部分が隙間がある:

    裾が上がっていません。あげるときは、ふとももだけではなく、ひざうら、ふともものうしろ、お尻部分を上げてください。

    お尻に余裕があるようにできています。たいてい、前ももを上げることに意識がいきやすいですが、ふとももうらお尻部分を持ち上げてください。

    首が苦しい、胸がきつい:

    下半身が上がっていないため、おなか、背中部分が下がっています。しっかりと下半身を上げてください。

    以上のことを心がけて着用していただければ、採寸数値と入力に間違い限り、フィットするはずです。

    フィット感は、人それぞれなので、弊社が想定するできあがりサイズ感とお客様の希望するサイズ感との差異を感じるかもしれません。

    サイズ修正について

     

    スタッフ計測、またはスマホ計測の場合2回まで修正は無料です。1年以降は有料となります。

    ただし、お客様計測の場合は、1回まで修正無料ですが、2回目以降は有料となります。

    ​サイズ修正は、お手数ですが、ご来店して着用していただき、修正箇所の特定と修正幅を確認させていただきます。

    ​遠方の場合、どのような着方をされているか知りたいので、修正をご希望の時は、着用時の写真を送ってください。

  • Q14.キャンセルする場合は?

    オーダーメイドウエットスーツは、受注製品でお客様専用に作られます。

    基本的にキャンセルはききません。

    注文を受けてから材料、資材を集め生産を行うため、生産が行われたものに対して​よほどの瑕疵がないかぎり、キャンセルはできません。

    ​もし何等か理由でキャンセルする場合、ご注文確定から1週間以内とさせていただきます。​

CMDに関するお問い合わせ

CMD-kineticに関する質問

※営業目的の問い合わせはご遠慮ください。 弊社業務外の内容のお問い合わせには一切お答えいたしません。

※SNSアカウントは、LINEアカウントに限ります。

ご来店・リモートのご相談はこちらから
ご予約ください。(予約制)

製造・販売元
小林ゴム株式会社

安心の実店舗販売

441-8016
愛知県豊橋市新栄町字東小向76-1
電話:0532-31-4646 

 営業時間:月~土 9:00~17:00 (日、祝休) 
 

小林ゴム.jpg
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