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本気でサーフィンを
​極めたい人へ

A.S.L.E.G.
Advanced  Surfer's Leading Equipments and Gears  

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サーフィンの上達を助ける
ウェットスーツ

最大関節可動を実現する
サーフィンメソッド×解剖学×オーダーメイド

​A.S.L.E.G.

A.S.L.E.G.とは

丹羽和道氏
​完全監修

独自のカラダ改善プログラム「5ケア」創始者

プロサーファーのパーソナルトレーナー

​ベテランサーファー

理学療法士

youtubeチャンネル

【カラダ学院】オンライン整体院

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サーフィン&カラダのプロと
ウエットスーツのプロが
コラボ

プロサーファーのパーソナルトレーニングの経験があり、さらに自身もサーフィンを行っていることで得られる技術、知識、経験に加え、

 

理学療法士として、骨格から血流など幅広い見識を有する丹羽和道氏と、

1万着以上オーダーメイドウエットスーツ製造経験のある小林ゴムのベテランパタンナーウエットスーツ製造担当者が、タッグを組んで企画、開発、製造、実証までを一貫して行っています。

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A.S.L.E.G.のミッションは
「真に動きやすいウエットスーツ」で
上を目指すサーファーの
力になることです。

サーフィン上達のヒントは
「姿勢」にあった!

あなたは
正しい姿勢を
知っていますか?

間違った
​姿勢のリスクを
知っていますか?

サーフィンと
姿勢の関係

​A.S.L.E.G.開発の原点とは?

始まりは、

10年以上前の伊良湖のサーフィン大会。

プロサーファー小川幸男選手と丹羽和道氏試合前のセッションに

開発のヒントがあった!​

A.S.L.E.G.
POSTURE CORE
SYSTEM

正しい姿勢・関節最大可動を実現する
​5エレメント

シームレステーピング

通常は、接着面の表面や裏面をすくい縫いを行うのですが、すくい縫いは、2㎜以下のラバーは縫製が困難なことと、ミシン目からの浸水リスクがありました。

それを解消するのが「シームレステーピング」です。

裁断接着面を、縫製せず(シームレス)に溶着テープで、表、裏をテーピングすることで、

2mmでも防水性、保温性が格段に向上します。

さらに、テーピング効果により、薄いラバーにありがちな

「ゆるみ」や「たるみ」を抑制し、適切な着圧効果が得られます。

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ハイブリット
​マテリアル

多くのサーフィンスーツは、ラバーが軽くて伸びることを重視されますが、実は、伸縮性のあるストレッチラバーは、締め付ける力が弱いため、​場合によっては緩く感じることがあります。

​ハイブリットマテリアルとは、

伸縮率の異なるラバーを適切な箇所に配置する方式で、伸びる箇所は伸びて、締め付けるところは締めつけるというメリハリを実現いたします。

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ハイムービング
​エントリーシステム

脱着(エントリー)方式は、視線移動、呼吸、パドリングに重要な要素であり、首、胸、鎖骨周辺の関節の動きに極力負荷をかけないことが求められます。

 

その最適解は、ネックエントリー方式と、

フロントフラップ方式にいきつきました。

ネックエントリーは、フルスーツ、ロングスプリングに、フロントフラップは、シーガル、スプリングに対応しております。

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C.M.D.

「C.M.D.」とは、

Conjunction Mobility Design の略で、

12本の筋肉のラインがそれぞれ「連動」して動いていると提唱する「アナトミートレイン」理論を参考にしたウエットスーツデザインのコンセプトです。

真に動きやすいウエットスーツを作るには、

「筋肉の動き」、「関節の動き」を妨げてはならず、そのためには、正確な計測と、適切な伸縮率のラバー配置が必要不可欠となります。

 

A.S.L.E.G.は、アグレッシブに動くサーファーに対応したデザインを目指してます。

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3Dモデリング

C.M.D.を実現するためには、立体的に体型を把握することが必要不可欠です。

従来のパタン(ウエットスーツの型作成)は、平面が基本でした。平面では、筋肉の流れ、量、骨格や関節の位置の把握は困難です。

そこで、3Dで人体を把握する事を目的に、最新の3DアパレルCADを導入。立体的に人体、ウエットスーツを可視化し、操作できる仕組み「3D-CADウエットスーツオーダーメイド」開発しました。

今後、採寸を3Dスキャナを利用することを検討しております。(開発中)

サーフィンパフォーマンスを
最大限に高める7つの効果

1.軸がブレない

シームレステーピングによる着圧と

適切なスーツサイズにより

2mmベースの薄いラバーながら余計な「たるみ」が少なくなります。

さらに、解剖学に基づいたデザインで、

「筋肉」「関節」の動きを妨げないカットと

ラバー配置により軸がぶれなくなります。

軸安定は、ボード上での体幹バランスに

影響を与え、素早く安定した動きを繰り出すのに

必須です。

​2.重心移動がしやすい

2mmと1.5mm,ストレッチラバーと、ミドルストレッチラバーの組み合わせを行うハイブリットマテリアルにより、関節可動域の動きを最大限に引き出します。

 

関節が素早く動きやすくなることで、​スムーズな重心移動が行えます。

軸安定と重心移動は、技の出来を左右します。

3.関節が動きやすい

サーフィンの筋肉の流れと関節の動きを意識した

デザインコンセプト「C.M.D.」により、

 

関節を適材適所に持っていくことが可能となり、スムーズに動かすこができます。

関節の動きがスムーズにいかないと、重心移動はうまくいきません。

軸安定、重心移動、関節可動は、技がうまくなるために​重要な要素です。

4.パドルが楽

サーフィンにおいて「パドル」は超重要です。

パドルが楽かどうかはサーフィンの上達に影響を与えます。

A.S.L.E.Gでは、

肩、首、胸を一枚にするパドルサポートカット

極薄ストレッチラバーを組み合わせ

余計なパーツが一切ないネックエントリー

最小限のフラップサイズのフロントフラップによる

ハイムービングエントリーシステムにより、

快適なパドリングが可能です。

5.呼吸がしやすい

長時間サーフィンを行う上で重要な要素それは「呼吸」です。

呼吸がしやすければ、適切に血液に酸素を行きわたらすことができ、疲労を軽減することが可能です。さらに脳に酸素が適切に供給されるので、